概念を変える、家族でシェアする。
- #収納
- #家事動線
毎日の家事は母親または父親だけの 仕事ではありません。 家族によって多少変動はありますが、 少しでも、負担を減らせたら。 子どもたちも生活する中で 家事を覚えていける環境が作れたら。 共有する収納や場所が増えると 自然と家事力が身に付きます。 家事は分担するのではなく、 シェアするものなのです。
21帖のリビング。全ての部屋と繋がる中心部分。
キッチン横にユーティリティスペース。
デスクワークや子供の宿題スペースに。
すぐ横にパントリーを。
水廻りをまとめて家事の負担を軽減。
洗面所にも家族で共有できる収納を。
バスタオルや洗剤のストックなども
置ける十分なスペースがあります。
サンルームにもなる家事室。
干して畳む作業を一つの場所で。
外観